「ああ、、愛美。。お前はいい娘。。いい娘だ。。パパのおちんぽ、今どうなってるか言ってごらん?」
「んふっんふぅ。。ちゅっ。。じゅるるる。。ちゅる。。んはぁ。。。はい。。」
愛美がちんぽを咥えたまま、まゆを八の字にきゅうと寄せ、色っぽい困り顔で恍惚とした上目遣いで言う。
「ちゅぶぶ。。。パパのおちんぽ。。すっごく大っきくて、太くて。。固くて、逞しくて、長くて、、熱いですぅ。。ちゅるるる。。んはぁぅぅん。。美味しい。。パパちんぽすっごく美味しい。。愛美、またおしゃぶりしながらイッちゃうぅぅ。。じゅるるるる。。あ!イッ!イクゥ!」
「くぅふぅーーーん!」
ちんぽを咥えながら、再度イク愛美。
しゃぶりながらちんぽの感想を言うようにも私が教えた。娘性教育の賜物だ。
「おちんぽ美味しすぎてイッちゃったのかい?愛美。。」
尚も愛美のクチまんこをぐちゅぐちゅ堪能しながら問う。
「んふぅー んふぅーー」
と、懸命にちんぽを咥えながら鼻からいやらしい呼吸をする愛娘。とろんとした淫らな目でこちらを見ながらコクコクとうなずく。
「じゃあ俺もイクからな。。しっかり受け止めろよ」
どびゅっ!びゅるっ!どびゅびゅびゅびゅーーー!
「んーー!んきゅ!んぅぅふぅーーーーーん!ん、ん、。。イクゥーーーー!」
私の射精を口腔内で受け止めると、愛美はまた絶頂を迎えた。
イク時は「イク」とちゃんと言うように躾けたのは私だ。淫乱この上ない仕草であると自負している。
「愛美は言いつけを守る良い娘だね。。」
「くちゅくちゅくちゅ。。。ごきゅっ、ごきゅっ、ごくん。。はぁ。。はぁ。。はぁ。。パパ。。お精子、ありがとうございました。。パパ精子、美味しかったです。。」
口腔に放たれた精子をお口の中でかき混ぜて飲み込み、淫語で口内射精へのお礼を言う愛娘。
なでなでと娘の頭を撫でる。
「良い娘だ。。」
朝の日課である玄関でのセックス、お掃除フェラを終えた。
「あふぅん。。」
気持ち良さそうに私に撫でられる愛美。
朝の情事を終え、さあ出勤だ。