「さあ寝ようか。」
魔力充填を終え、ベッドに横たわる。だが、美しい人造精霊達は何か言いたげな表情だ。
「三人共、寝るよ?」
横になるよう促す。右腕にはルナ、左腕にはレイナ、腰の上にはまゆが乗った状態で就寝しようとする。マイクロビキニ姿の十三才の美少女三人を侍らせて寝るなんて、転生前の自分では考えられない贅沢だ。
さて、ハーレム状態で寝ようとするが、少女達の吐息が気になって寝る事が出来ない。耳元でルナとレイナが、実にセクシーな媚声と吐息を吹きかけてくる。
「はぁはぁ…、んっ…ちゅ。あはぁ…お父さまぁ…んん…。」
「パパぁ…はぁ、はぁ…んぅ…れろぉ…ぬろぉ…。」
吐息に加えて、俺の耳の中に舌を挿入してくる。耳たぶと首筋も舐められ、ぐちゅぐちゅにされる。
「んっん…お父さんの…おっきぃ…すごい…。んんぅ…はむっ…あむん…。」
まゆに至っては俺の股間に顔をコスりつけ、下着の上から甘噛みしている。
三人の美少女は明らかに欲情し、創造主を誘っている。魔力充填(マナチャージ)で肉欲に火が着き、もう堪らないといった様子だ。
正直俺も我慢の限界だった。紳士的に直前で止めたが、股間の分身はルナとキスした時からずっと天を突いてそそり勃っている。
…その夜、俺達四人は結ばれた。
三人は初めてにも関わらず、何度も絶頂に達し、幼い身体をベッドの上でピチピチと跳ねさせ、性の悦びに打ち震えた。
明け方まで四人の淫猥行為は続き、美少女達の穴
という穴へ俺の体液を何度も注いだ。少女達は頭の天辺から足の先まで俺の指と舌で愛撫され、もはや彼女達の身体で俺に触れられていない箇所は無くなった。十数回に及ぶ行為で、体液もほぼ全身にまぶしこんだ。
少女達の綺麗な顔は白くべったりとした濁液に覆われ、その表情はわずか十三才にも関わらず、満たされた雌の淫らなものとなった。
行為後、マイクロビキニを乱し息を荒げて横たわる少女達。俺は少女達の無防備な姿に欲情が止まらず、寝転がり果てている彼女達に更に濃厚な白濁液を思う存分に注ぎ続けた。
年端もいかない少女達は全身を白濁液でどろどろにされ、あられもない格好を晒し、数え切れない程絶頂した。
何度も何度も放ち、その後は心地良い疲労感と多幸感に満たされ眠りに着く。
「んっ!んあ…!はぁっ!…ン!」
目を覚ますと、真横にはルナ。俺は寝ながら彼女の可憐な乳房の先端を口に咥え舌で転がしていた。もう片方の乳をモニュモニュと揉みながら。
「あっ!あん!お、おはようございます、お父さま…。やっとお目覚めですね…アン!」
ハァハァと息を乱れさせ、挨拶をしてくる。俺はルナを弄る手を止めた。
「おはようルナ。ごめん!俺、寝ながらずっとルナに触ってた?」
「はい…ルナが起きたらもうお父さまに触られていました…。」
「逃げてよかったのに。」
「いえ…お父さまに触ってもらえるのに逃げるなんて…。むしろもっとシてくれても良かったです…。」
この子は寝ぼけた俺に身体を弄られながら、無抵抗にそれを享受していたのだ。本当にこの人造精霊達は俺を心底愛してやまないのだと実感する。
反対側で寝ていたレイナも、もはや定位置なのか俺の腰の上で寝ているまゆも目覚める。
「ふぁ…おはよぉパパ。」
「んー…。お父さんおはよ。」
三人共、昨夜のままのマイクロ紐ビキニ姿のままだ。
もぞもぞと動き、三人が口付けてきた。
「お父さま…んっ…。」
「パパぁん…ちゅっ。」
「ぅむん…お父さぁん…。」
娘達は俺に情の篭った魔力充填をする。
「三人共、充填は十分だろう?」
朝から美少女達の三連続接吻に些か戸惑う。
「だってパパ、昨日の夜レイナ達に朝はこうしろって命令したよ?」
レイナが赤面しながら告げる。この子は恥じらう仕草が多く、おおよそ羞恥心とは縁遠い、派手な見た目とのギャップが可愛さをより引き立たせている。
そういえば、昨晩何度目かの充填の途中。俺は一瞬行為を止め、娘達を焦らしてその反応を愉しんでいた。
「お父さまぁ!イヤぁ…止めないで!何でもします…お願いします!ルナに、ルナにもっとください…。」
「あんパパぁ…突いて…早く突いてぇ!何でもする、レイナ何でもするからぁ!」
「おとうさん焦らさないでぇ!あぅぅん…まゆもう堪らないの!挿入れて?言うこと何でも聞くからまゆにおとうさんの太いの挿入れてぇ?」
娘達は俺の焦らしに性欲を爆発させていた。
少女達を屈服させている事に気を良くした俺は、朝は起きたらキスして俺の股間を鎮めろとか、様々な衣装やシチュエーションで俺を毎日楽しませろとか、俺の性奴隷になるよう誓わせたりなど、色々な約束事を強制的に取り決めたのだった。
「「「私達は、創造主の性欲処理人形です…。いつでも、どこでも、何度でも創造主の精を受け容れます。私達は、創造主のおちんぽ奴隷です…。」」」
こんな恥ずかしい台詞を言わせ、三人同時に跪かせて男根の傍に顔を寄せながら誓わせたのを思い出した。