「パパのおちんぽ、愛美のおまんまんでヌキヌキします…。いっぱいして?ヌキヌキ…して?まなのおまんこ使って、おちんぽこヌキヌキしてぇん?」
そう言って愛美は、制服姿のまま四つん這いの姿勢で私にTバックのパンティを横にズラし、オマンコの肉ビラをくぱぁと広げて見せる。
カラオケBOXでセックスした後は、今度こそ真っ直ぐに帰宅した。
途中、マンションのエレベーターの中で盛りそうになったが寸止めで我慢した。が、家の中に入った瞬間、愛美はまた熱烈なキスを求め、私の脚に自分の股間をコスリつけながらねだってきた。
またしても私達は玄関でセックスした。対面立位と立ちバックで一撃ずつ白濁汁を注ぎ込み、お掃除フェラをたっぷりとさせてから、今は2人で寝室に居る。
そこで私は愛娘に淫語を教え、スケベなポーズで言わせていた。
「ふふ…いやらしくおねだりして…愛美はそんなにパパのおちんぽでヌキヌキして欲しいのかい…?」
「はい…はい!まなは、パパにおセックスしてもらってからおセックスの事ばかり考えちゃってます…。スケベな娘に育ってごめんなさい…。あんパパぁ…!…我慢できないよぉ…おちんぽでヌキヌキして…!ぱぱちんぽでヌキヌキしてぇん?」
そうやって、オマンコの肉ビラを開きながら更に尻を振り、雄を誘う仕草をするうら若き雌。
「この欲しがりちゃんめ!」
ずぷぅん!
「あふぅん!」
一気に背後から若い肉壺にぶち込んだ。
娘はビクビクと痙攣し、早くもイッている。
「おらっ!おらっ!まだ12才なのに何てスケベなんだお前は!淫乱に育ちやがって!まだ中学生になったばかりだぞ?このどエロ女が!」
バチン!バチン!と尻を打つ。打ちながら陰唇を乱暴にほじくりあげる。
「あん!ああん!ごめんなさい!ごめんなさいパパ!愛美、淫乱な娘でごめんなさい!あんダメ…イクゥーーーーー!」
ブルブルッ!と背を弓なりに反らし、盛大にイク愛美。
尚も私は尻への張り手を続ける。もちろん愛液まみれのオマンコを突き上げながらの折檻だ。
愛美は尻肉を打たれる事で、更にマゾ的快感に酔い痴れる。被虐さえも快楽へ変換する真性の淫乱。それが我が娘だ。
12才の女子中学生を制服を着せたまま、バックで尻を思い切り叩きながらファックする。マンコとアナルに一撃ずつ種汁を放ち、射精すると直ぐに娘はお掃除フェラを始める。
娘のお掃除フェラはお掃除と言うよりは勃起させる為のフェラであり、射精後は勃つまでしゃぶり続け、勃ったら挿入をおねだりする。
永遠とその繰り返しである。
しかも入学式は金曜日なので、週末はもうずっと娘とセックスして過ごす。
入学式が終り、校舎内のトイレでセックス。帰る途中漫画喫茶に寄りそこで挿入。カラオケでもセックス。マンションのエレベーターでイチャイチャし、帰宅後玄関で即挿入。寝室に移動し更にセックス。
もはや私と娘はサルのようだった。セックスの悦びを今朝覚えたばかりの娘は、もはやセックスの虜となっていた。
「パパ…おねがい、もっとシテ?愛美にもっとおちんぽ挿入れて?まなはパパのおちんぽ入れなの…ずっとおちんぽ挿入れてて欲しいの…パパ好き、パパ大好き…パパのおちんぽ、まなのおまんこでヌキヌキして?いっぱいいっぱいジュポジュポして?」
おねだりの台詞も、中年の私が喜ぶような言葉を使ってくる。男の喜ばせ方も早くも娘は覚え始めていた。
夕食の時間になり、娘には裸エプロンでキッチンに立たせた。ピンクの超ミニエプロンと白いフリルが可愛らしい。
私は直ぐに愛美の後ろに立ち、ムチプリンとした若桃尻を遠慮なく握った。
「あっ!パ、パパ…。」
襲われたかったのだろう。娘の声は行為への期待に満ちていた。
私は娘のうなじを吸い、首を下品に舐めながら、細い腰を撫で、尻を揉み、全身を密着させて若い肌の感触を愉しむ。私が手を動かす度に娘の口からひっきりなしにアンアアンと男に媚びた淫らな声が漏れた。
手で幼い身体をねっとりと愛撫しながら、更なる淫語を娘に囁く。耳元で伝える際に耳穴にネチョリと舌を挿れる事も忘れない。
裸エプロン中学生にグップリと生チンポを挿入する。
「ほら愛美…また挿入ったぞ?お前はパパの何だ?言ってごらん…?」
「んんっ!ぁ…、愛美は…パパのおちんぽを気持ち良くする為の穴です…パパ専用の生オナホールです。パパのオナホ愛美を、好きなだけ使って下さい…愛美はパパの性処理人形です…!」
ズパァン! ぐりぃ!
「あうう!…っあー!」
深く突き刺した後、膣内を回すように抉る。
「そうだ…愛美はパパを気持ち良くする雌穴だ。パパが好きな時に使う専用の肉穴だ…ちゃんと覚えておくんだよ?ふんっ!」
パンパンパンパンパン! パンパンパンパン! ずぱぁぁん!
「あーっ!あーっ!あーっ!あーっ!」
娘の喘ぎ声が一際高くなる。
「イクイクイク…!イクゥーー!」
キッチンでも激しく性行為をした。中出し、フェラチオ、中出し、顔ズリ、フェラチオ、と、無限とも思えるセックスループを数度繰り返した。