「その彼氏の名前は?まりなは彼とどんなセックスしてるのかな…?ん?…ちゅぶっちゅぶっ」
「むちゅぅん…あん…。タ、タケシです…。広い駐車場で車の中でとか…夜の学校の野球場の金網の裏でとか…。あむちゅぅん…。」
「ちゅばちゅば…野外セックスが好きなのかぁー!見られるかも知れないって思うと興奮するんだろう?淫乱だねぇまりなは…うん?」
「んんっちゅ…。そ、それは…彼がそういうのが好きで…むちゅぅ…あふぅん…。」
「ウソをつけ!お前だってそれを断らないんだから好きなんだろう!男のせいにするな!ぶちゅちゅう!」
風俗娘の顔を両手でガシリと持ち、固定して唇と口内を乱暴に犯す。
「んぶぅ!?ぷはっ!ご、ごめんなさい!外でセックスして…私も興奮してましたぁ!あむぶ…んむちゅう!」
コスプレ姿の15才の娘を風俗嬢に見立て、正常位でずっぽしとちんこを突き刺しながら同時に口腔内を犯す。なおかつ彼氏がいる設定にしてネチネチとセクハラ質問をし、寝取りプレイをする。非常にマニアックで私も娘も興奮してしまう。
「ふふ…それにしても、まりなは彼氏がいるのにデリヘルの仕事して、しかもこうして客に生で本番行為まで許して…彼氏に悪いと思わないのかい?ん?ホラ…タケシごめんなさいって言ってごらん?俺におまんちょされながらタケシに謝りなさい?ふんっふんっ!」
ちゅばちゅば… ぐっちょぐっちょぐっちょ! ぱんぱんぱん!
ぬちょぬちょと唇を合わせ、舌を絡め合う口腔性行を繰り返し、無毛の若いぷるぷるおまんこにドス黒い肉棒をズブズブと何度も出し入れしながら言う。
「あんん!ん…っはぁん!あふぅ…!は、はいぃ…!」
「タケシ…ごめんなさい。まりなは、風俗で働いて…お客様と生本番してます…セックスしてますぅ!…ごめんなさい、ごめんなさいタケシィ…!あうぅん!」
ずぶぅん!
彼氏への謝罪を言い終わるやいなや、膣奥に極太肉棒を根本まで埋め込む。
パン! パン! パン! パン!
勢い良く突き、乾いた音が響く。
「あんっ!あふん!タケシごめんなさい!彼氏がいるのに風俗しててごめんなさいっ!デリヘルなのに、生セックスしてごめんなさいぃ!っあー!気持ちイイーー!」
「タケシが居るのに俺のセックス気持ちイイのかい?うん?」
「きっ気持ちイイです!お客様とのセックス凄いイイですぅ!あふっあふぅん!」
「ふふっ…そんなに俺のセックスは上手いのか?タケシよりイイのかな?さあ…おまんちょイイのか正直に言ってごらん?」
ぐちょむ! ぐちょむ! ぐちょむ!
若い娘のまんこをえぐり、ほじくり回す。
「イ、イイですっ!お客様のセックス、タケシより上手いのっ!お客様のおちんぽ、タケシより気持ちイイー!敦のおちんぽタケシよりイイの、気持ちイイのぉーー!」
「クックック!そうかぁ〜まりなは彼氏より客のちんこの方が好きなんだねぇ?俺のちんこが凄すぎるのかな?まりな…タケシの短小ちんこよりお客様の極太ちんぽの方が気持ちイイですって言ってごらん…?彼氏より客のちんぽこが好きなんだろ?ん?」
パンパンパン! パンパンパン! パンパンズパァン!!
柔らかいおまんこ肉を、乱暴に犯し、存分に味わう。
「あん!あぅん!気持ちイイです!タケシの短小ちんこなんかより、お客様の…敦の極太おちんぽ様の方が断然気持ちイイですぅ!極太おちんぽスゴイッ!比べ物にならないのぉ!短小彼氏より敦のぶっといちんぽが好きぃ!大好きぃー!タケシのちっさいちんこより敦のデカちんぽの方が気持ちイイの!大好きなのぉーー!」
ぐちょぐちょぐちょぐちょ!
「あーっ! あーっ! あーっ! あーっ!」
「イイーーー!タケシのちんこなんかより、全然気持ちイィイーーーー!好きっ!敦大好きぃ!彼氏より好きぃん!タケシよりお客様の方が好きなのぉ!あん!あっふぅん!ィ…ィイクゥーーーーーーーン!」
別の男に抱かれながら彼氏に謝らされ、なおかつ彼氏と比較して自分を褒めさせる。最高の疑似寝取りプレイに、父娘共々最高に興奮し、腰が止まらない。
まだまだ夜は終わらない。