「4人目はどんな客だったんだ!?どんな風に咥えた…言ってみろ!この商売女!」
「は、はい…4人目のお客さんは…ひたすらキスがしたいって言って…60分、ほとんどずっとキスしてました…。その間、ずっと『愛してるよ』って言われて…ずっと…ずっとキスしてました。」
「ほう…それは中々変態だね。俺もヤッてみたいプレイだ。。もちろん舌を入れられたんだよね?まりな?こんな風…に!ぶちゅちゅう!」
「んぶぅ!ちゅばっ…ちゅばっんふぅ…。は、はい…舌を入れられました…キスしながら…む、胸もいっぱい揉まれて…お尻もずっと、モミモミされましたぁ…んふぅ!」
「ちゅぶちゅぶ!べろちゅぶぅ!ほお…いいプレイだねぇ?俺も今度しようかなぁ?あ!俺の場合はずっとキスしながらおまんちょに好きなだけちんこを入れようかな?まりなもその客に『愛してる』って言ったの?言わされた?」
「はい…キスして舌を絡めながら…いっぱいいっぱい、愛してるって言わされました…。お客さんの背中に手を絡めて、愛してるって…いっぱい…。」
「そうか…まりなは今日俺に会いにくる前に、いっぱいいっぱい犯されてきたんだね…。お口も、おまんこも…。知らない男の唾液と精液まみれなんだね…。そのキスした客とはセックスしたの?ぶちゅちゅう!」
「い、いえ…。求められましたけど、断りました…。んむちゅうん…。」
「ほほっ!いい娘だねぇ!ちゃんと貞操は守れたんだね?褒めてあげるよまりなちゃん?でも、抱き合ってずっとキスしてたんならその客のちんぽがずっとまりなのお腹に押し付けられてたんじゃないのかい?さすってあげたりしたの?うん?」
「はい…キスしながら、ずっと手のひらでサスサスしました…。途中、3回位射精して…まりなの手がお客さんの精子でべたべたになりました…。」
「へぇ〜!いいねぇ!今度俺もやりたいなぁ!接吻手コキプレイ!いいねぇー!えろいよぉ!」
ずんずんずん!
「あっん!あふぅん!お客さまぁ…!」
まりなの客との体験を聞き興奮し、ベロチューをしながらおまんこにピストンする。
「ウヒヒッ!じゃあこのままセックスしながら聞くよ?いいね?まりなの初体験は何歳?誰と?」
じゅっぷん…ぐちゅぐじゅ…
「あふん!ま、まりなのぉ…初体験は、12才…中1です。相手は、40才の担任の山田先生でした…。」
ぐりっ!
「あっ!あふぅん!お客様のおちんぽ、まりなの中でおっきくなったぁ…あぁん…。」
正常位で繋がり、至近距離で見つめ合いながら、ゆっくりと出し入れする。
「ほ、ほほぉ!中1で初体験!しかも相手は担任で40才!凄いねぇ〜まりなは…。昔からせっくちゅがちゅきだったのかな?ん?」
オッサンらしさを増す為赤ちゃん言葉を使う。キモさ倍増で、セクハラしている気分が高まる。
「は、はい…。まりなは、ちいさな頃からえっちな事が大好きでしたぁ。。あぅふぅん!」
ぬじゅ…ずぶん! ぐちゅん…ぐちゅん…。ずぶぶぶぶぶ…!
ゆっくり、ゆっくりと膣内をかきまぜる。しつこく、ねちっこく15才の若い身体を心もろとも蹂躙する。
「山田先生と俺、どっちのちんぽが気持ちいいか言ってごらん…?」
「あっ!あぅん!…お、お客様です…お客様のおちんぽの方が気持ちイイです!初体験の先生より敦のちんぽの方が気持ちイイィーーーン!」
「ウヒヒ…いい娘だ…まりなはいい娘だね…。そんなに俺のちんぽこの方がいいのかい?ぶちゅぶちゅ、ちゅばぁ…!」
「あむちゅ!ちゅっちゅっ…うぅふぅん!おちんぽ気持ちイイ…先生よりお客様のおちんぽの方が気持ちイイよぉー…!」
それからも、歴代彼氏や経験してきた男遍歴を吐露させる。舌入れキスをし、生挿入れセックスをしながらまりなの過去を裸にひん剥く。身体と心を犯しながら、間近で見つめ合いセックスをする。
「ちゅばちゅば…。まりながどんなセックスしてきたかようく分かったよ。。ねぇまりな…今までしてきた男の中で、1番セックス上手かったのは誰なのか言ってごらん?」
ぬちょん…ぬちょん…ぬちょん
ゆっくり、ゆっくりと膣内をかき混ぜながら優しく聞く。
「あ…あ…あん!お客様です…敦さんです。敦さんがダントツで1番上手いです。。まりなが今までセックスしてきた男の人達の中で、1番セックス上手いのは、敦さんですぅ!1番イイのぉ!」
どびゅる!
「うぁん!」
ご褒美に少しだけ中出ししてやる。
「そうかそうか…。俺のセックスが1番上手いかぁ…。素直で宜しい。。クックック。」
下卑た笑いを漏らす。
「まりな…今彼氏はいるのかな?」
「は、はい…います。」
さて…尋問プレイから寝取りプレイへ移行だ。