「あーーっ!気持ち良かったー!15才の若いまんこに生中出しサイコー!恋人プレイ良かったよーまりなちゃん!精子がぶりっぶり出たよ!」
1人の客として、中年らしいデリカシーゼロの感想を述べる。まだ娘とは繋がったままだ。
「あふぅ…あはん…。まりなも、凄い気持ち良かったですお客様ぁ…。本気イキ何度もしちゃったぁ。。」
「恋人プレイ良かったぁー!…まりなちゃぁん。まだ時間はたっぷりあるよ?次は、まりなちゃんの事をねっちょりとセックスしながらたっぷり教えてもらおうかなぁ?」
ぬじゅぷ、ぬじゅぷ、とゆっくりとおまんこをほじりながら風俗娘へと次なるプレイを提案する。
「尋問プレイだよ?これまでのまりなちゃんの客の事や、男遍歴とか色々聞きながらセックスするんだ。。いいよね?」
ぬじゅぷん…ぐじゅん…。
「んっ…ぅんん!…は、はい…。もちろんいいですお客様ぁ…。まりなの事、何でも聞いて下さぁい…。あふん…。」
「ウヒヒッ!じゃあ遠慮なく聞こうかなぁ?まりな?今日俺は何人目の客だ?まりなは今日、今俺のちんぽが入ってるぬちょまんに何本咥えたんだい?」
ぐちゅぐちゅぐちゅ!ぐちゅん!
若い娘にスケベな質問をしているという事実に興奮し、つい腰が早くなってしまう。
「あうぅん!…きょ、今日はお客様で、5本目ですぅ…。」
「ご、5本!?俺はまりなにとって今日5本目のちんこなのかぁ!?そんなにいっぱい咥えてるなんて…このドスケベが!そんなにセックスしたいのか!?このビッチ!!股のゆるいヤリマンが!」
パァン!
ビッチの頬を叩く。
「あうぅん!ご、ごめんなさいぃ!」
ぐちょ…
風俗娘の美しい顔を叩くと、おまんこの奥から愛液が溢れてきたのを私は見逃さなかった。
「お前…殴られて濡らしてるのか?」
「………は、はい。。ごめんなさい。。」
「つくづく変態だな!」
バシン! パァン!
続けざまに頬を打つ。
「あはぁん!イッ…!イクゥーーー!」
ブシュゥーー! ビクビクッ!
潮を噴いてイク娘。
「この変態め…!俺がたっぷり調教してやるからな?」
「は、はい…お願いします…お客様ぁ…。」
「今日の客の中で誰が1番セックス上手かった?うん?」
ぬじょぬじょぬじょ! ぐっちゅん!
「あん!あっふん!お客様です…あつしさんですぅ…。あつしさんのセックスが、1番上手いです…気持ちイイですぅん!あはぁん!」
「お前…デリヘルなのに他の客とも本番してるのか!?」
「えっ!し…してないです…他のお客さんとは、普通のデリヘルプレイしかしてないですよぉ…。本番してるのは、あつしさんとだけですぅ!あぅん!」
ぬっちょん! ぬちょぱん! ぬちゅくちゅぱん!
「本当かぁ?…よしまりな。今日の1本目のちんこから、どんな客だったのか教えなさい。もちろんセックスしながらだよ?いいね?ぶちゅちゅう!」
「んっ!んぶちゅう…!ぷはっ…は、はい…。わかりました…。今日の1人目は、30代位の人で…素股してたら本番強要してきたから、イカせて断りました…。2人目は、太ってる人で…上からのしかかられて、その…無理矢理セックスされました…。中にびゅうびゅう出されて…。」
「ちゅぶちゅぶ…ふー!ふー!んぶっちゅ!べろぉれろぉん…うんうん、それで!?」
「ちゅっちゅ…んぷちゅぅん…。私…その太目のお客さんにイかされちゃって…。お店にも言えなくて…。3人目の人は、ずっと見つめながらフェラしてって言ってきて…時間いっぱい、ひたすらフェラしました…。4回口に出されました。。」
「強姦されてイッたのか!?この…真正マゾ!俺以外ともセックスしてるじゃないか!この嘘つきめ!!」
どぶちゅ!びゅるーーーー!
「あふぅん!あっ…ふぅーーーーーん!あっあっ…あふぅん!」
娘のけしからん告白に、軽く射精してやる。
尚も口腔性行しながら、風俗娘の今日とった客の話を聞く。
「2人目のデブと俺のちんぽこ、どっちが良かった!?言ってみろ!ホラァ!」
パンパンパン! どぶちゅどぶちゅ!
ねっとり責めるハズが、自分以外にも本番させていたと白状するビッチ風俗嬢にお仕置きとばかりに怒りのピストンを撃ちこむ。
「あっあっあっ!あふぅん!お客様ですっ!お客様のおちんぽの方がイイですぅ!あうん!ごめんなさぁい!」
「どっちの客だ!?嘘つきビッチが!ちゃんと言わんとわからんぞ!?オラ!」
「ごめんなさい!あつしさんです…今おまんこされてるちんぽこの方がイイの…気持ちイイのぉーーーー!あーーー!イクふぅーーーーん!」
ビクビクッ! ビクビクン!
「俺の方がセックス上手いか?ん?」
「はい…敦さんの方がセックス上手いです…敦さんが今日で1番です…!1番セックス上手いですぅ…!あううん!」
「何発出された!?」
パンパンパンパンパン!
「あっ!あっ!あふぅん!に、2回…2回です…。ああん!」
「生の中出しか!?」
「は、はい…。」
「ちくしょう!この売女!ヤリマンが!」
どぶちゅどぶちゅ! ずぶんずぶん!
ピストンに力が篭もる。
「あうぅ!ごめんなさい!ごめんなさい!…ぃイクゥ!」
尋問中に絶頂してしまう娘。
「3人目の精子4発も飲んだのか?」
ぐちょぐちょぐちょぐちょ!
「あん!あはぁ!…はい…飲みました。いっぱいいっぱい飲まされまし…たぁ!あはぁん!」
「美味かったか?」
「は…い…。精子、美味しかったです…。」
「クソが!」
バチィン!
「痛ぁぁいぃ!」
強烈なビンタをかます。同時におまんこからドロリと溢れ出る愛液。この娘はお仕置き暴力プレイで感じる変態マゾだ。愉しんでやる。