丈の短いスーツにガーターベルト姿のえろ秘書ソープ嬢、遥。
セーラー服を着た黒髪ツインテールのロリソープ嬢、まりん。
この2人と待合室で対面し舌入れキス、ペッティングからのダブルフェラチオ。そしてまりんと待合室で客に見られながらの羞恥SEX。その後は階段で秘書の遥と立ちバックSEXを楽しんだ。いずれも生の中出しである。
「お客さま…ではこちらへ。」
ハアハアとまだ艶やかな息を荒く吐き、SEX直後で肉棒を抜かれたばかりのえろ秘書の遥がエレベーターへと俺を促す。
両脇に美女と美少女を従え、エレベーターの中に入る。
入った途端に俺はセーラー服姿のまりんを壁に追い詰め、濃密なキスをした。
「ぶぶっちゅう!あーまりん!んぶぅちゅ!まりん、まりーん!」
「うぶぅ!?お客さまっ!あむぅ、んぅ!アムン!うむちゅうん!」
こんな場所でも俺のキスを受け入れてくれる。それだけで嬉しくなり、夢中で舌を絡め唾液を若い口中へと注ぎ、また吸う。
俺は貪るようなディープキスをしながらも、まりんのセーラー服のミニスカートの中に手を入れ、ぴっちぴちの桃尻を激しく揉む。更に、固くなったチンコをまりんの腹の辺りへグイグイと押し付けた。
「んっ!ちゅぶぅ!あっ…!お客さま、スゴイ…!あむぅ…!」
まりんは俺に口を吸われながらエレクトした息子を握り、撫でてくれる。同時に遥は俺のアナルにキスし、舌を出し入れし快楽をサポートしてくれる。これぞ二輪車の醍醐味だ。
狭い密室で3人のくぐもった声が響き渡る。
「ちゅっぢゅぅ…!アン、お客さまのお尻、おいしぃん…ぢゅちゅぅ!あむぅ…ん。」
アナル舐めをしていた遥がしゃがんだまま体を俺とまりんの間へと入れ、フェラチオを開始する。
俺はセーラー服姿の美少女にキスをしながら、えろ秘書姿の美女にしゃぶられるという天国を味わう。
ブッチュバ、ブッチュバといういやらしい吸水音がこだまする。
ずぶっ! ずぷぷぷぷ!
「あっお客さま!あっ!あはぁぁん!」
興奮した俺は、遥のフェラ奉仕を振り切ってまりんの若マンコへと一気に挿入する。対面立位だ。
ずん! ずん! ずん!
「あんっ!ぅんっ!…イッ!うふぅん!」
強引に下から突き上げる。まりんの口から可愛い喘ぎ声が漏れ出す。出し入れする振動で、ガタガタとエレベーター内が揺れる。
「ああ…可愛いよまりん…んーむ!ぶちゅちゅう!」
俺とまりんは向き合い、見つめ合ったまま性行に励む。
口中を絡め、下半身を結合しヌチュクチュと擦り合わせる。
遥は再びアナル舌入れ奉仕へと移行する。
「あっイッ!イイ!お客さまっ!お客さまぁ!イイーん!」
「ん?何がいいんだい?言ってごらん?」
「おちんぽです…!お客さまのおちんぽ、気持ちイイのぉ!アンだめイクゥー!ックゥーー!」
エレベーターの中。
セーラー服を着たロリソープ嬢のまりんは、対面立位のまま体を痙攣させ激しくイッた。
俺はまりんの腰を鷲掴みにし、性の絶頂に震える若い腰肉のピチピチさを堪能する。
「ふふまりん…まだまだこれからだよ?おら!」
「えっ…?…アッ!あああーーーー!」
俺はまりんの体をくの字に曲げ、上半身をエレベーターのドアに挟み、固定した。室内からは、まりんの制服のプリーツスカートからまろび出た、まあるい若尻がツンとこちらを向いている。
パンパンパンパン! パンパンパンパン! パンパンパンパンパンパンパンパン!!
「あーっ!あーっ!あーっ!あーっ!」
「イクイクイク!…っ!イックふぅーーーーん!」
動きを封じられ、恥ずかしい格好で固定されたまりんはドMの性癖に火がついたのか、激しくイキ狂い始めた。
「こんな…こんなの!ああスゴイ!おまんこすっごぉおい!まりんイク!イクイクン!」
「お客さま!誰か来たら見られてしまいます!許して…許してぇ!」
「あーーーー!イクゥーーーー!」
その時ちょうど、別の客とソープ嬢がエレベーターの外を通りかかった。まりんはエレベーターのドアに挟まれ犯されている痴態を晒してしまう。
「ほらまりん!お前の恥ずかしい姿を見せつけてあげなさい!」
ばすばすばすばすばす!
俺は見られたと同時に、更に激しく腰を打ち付ける。
「あっ!イヤッ!っ…あっ!あーーー!あーーー!あーーーー!!」
ビシャーー!
と、まりんのマンコから大量の潮が噴いた。この娘は見られて感じる変態のようだ。
「恥ずかしい…恥ずかしい!許してっ!お客さま許してぇ!」
許しを請いながらも、まりんの股関からは悦びの飛沫が弾ける。