「おらおらおらおら!」
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅ!
「あんっ!あんっ!あんっ!…ゥんっ!イクゥー!」
ガタンガタンとエレベーターがセックスの衝撃で揺れる。
エレベーターの外には別の客とソープ嬢が、俺達のまぐわいを見ている。
セーラー服ロリ系風俗嬢のまりんは、立ちバックの姿勢で体をくの字に曲げ、エレベーターのドアに腰を挟まれ身動きの取れない状態で俺に後ろから犯されている。
制服の清楚なプリーツスカートがすけべな桃尻の上をヒラヒラと舞う。
その様が、なんともエロティックだ。
「おらぁまりん!見られてヤラれる気分はどうだあ!?言ってみろ!ほらぁ!」
ずぼずぼずぼずぼ!ずぱん!ずっぱん!
「アハン!ああん!恥ずかしい!恥ずかしいけど気持ちイイ!イイ…イイーン!」
「どこがイイんだ!?言いなさい!」
ばっすんばっすん! ぱんぱんぱん! ぱんぱんぱん!
若い娘の無防備な後ろ姿を眺めながら膣にハメまくる。
「お、ぉ…まんこ、おまんこぉ!おまんこがイイです!おまんこイイ!おまんこ気持ちイイーー!あんイクゥーーー!」
まりんは俺に恥ずかしいセリフを言わされて、その羞耻心でイッてしまう。本当にドMな娘だ。
「出すぞおらあ!!」
どっ…びゅうーー! どびゅー!どびゅー!どびゅー!
「あああ!っあー!あー!あー!イクッイクゥーーー!」
「イクイクイク!…イックゥーー!」
「イクッ!イクッ!おまんこイッちゃう!まりんのおまんこイッちゃうーーん!」
「ダメ…ダメ!あんだめイクゥーーー!」
「いやぁーーー!イクゥーーー!」
黒髪ツインテールのセーラー服姿のロリソープ嬢は、エレベーターのドアに挟まれバックから激しく犯され、生の中出しをされ激しく絶頂した。余りに長い絶頂から、如何にこの娘が気持ちよくなっているかが伝わってきた。
好きなだけまりんの幼マンコに出し終えると、エレベーターのドアを閉める。すかさず中出しした肉穴女を跪かせ、お掃除フェラを強要する。
「おら舐めろ!」
「んぶぅ!?」
セーラー服美少女を後ろから散々犯しぬいたあげく、精子を中に排泄し直後、跪かせてしゃぶらせる。
男冥利に尽きるプレイだ。
そして俺のケツ穴は、秘書風ソープ嬢の遥が献身的に舌を差し込んでいる。
「あむぅん…お客さまぁ…。それでは地下にご案内致します…。」
しゃぶらせながらエレベーターは移動し、地下のボイラー室へと到着する。
今は法律で禁止され出来なくなった高級ソープ伝説のプレイ、ボイラー室セックスをいよいよ堪能する。しかも3P、風俗嬢との二輪車でだ。
エレベーターのドアが開く。ちんことアナルを舐めさせていた肉欲雌を立たせ、両サイドに侍らせながらボイラー室の奥へと進む。
「お客さま…んむ…。」
秘書風ソープ嬢の遥が俺に熱烈な舌舐めキスを甘柔らかくしかけてくる。
無機質な鉄パイプと、ゴオーというボイラー室独特の機械音が響く中、丈は短いがスーツをビシっと着こなしたパブリックな趣きの秘書姿の美女と口を合わせる。
このあり得ないシチュエーションが、より興奮を生む。
「お客さまぁ…まりんともチュウしてぇ…あみゅぅ…ん。」
遥の尻をタイトスカートごと揉みながらキスを愉しんでいると、横からまりんがおねだりしてきた。
俺はボイラー室でスーツ姿の秘書とセーラー服姿の学生を、交互にキスをし舌をヌプヌプと差し込み、尻を揉む。
「うむちゅぅん…。お客さまぁ…せっくす…おせっくすしてぇ…?」
唾液を交換しながら、遥がえっちなおねだりをしてくる。
「ふふ…いいぞ。おいで…。」
俺はパイプ管の上に座り、その上に遥を跨がらせる。対面座位だ。
だが、今度貫くのはマンコではない。
小さな菊壺、美人秘書のアナルを頂く。