「んっちゅ…あふ…。レロレロ…ヌロォ…あふぅん…。パパぁ…」
朝6時過ぎ。
ゆっくりと意識が覚醒していくと同時に股間から温かな極上の快楽を感じる。
布団をめくり視線を下に落とすと、黒のベビードールを着た年端もいかない娘が、俺の肉塊を献身的におしゃぶりしていた。
この家に住むアイドル達には、毎朝俺が起きる前からちんぽをしゃぶらせている。俺を快感と共に起こす事も、この家に住む若い娘達へ俺が指導する「芸能活動の訓練」の1つだ。
ンフン、ンフンと淫らな鼻息を漏らしながら俺の朝ちんこを咥えているのは、Jrグラビアアイドルの水樹りおなだ。
14才 中学2年生 身長152cm 3サイズ 88-56-85 Fカップ
綺麗なストレートロングの黒髪が清楚さを醸し出している。
中学2年生にして、水着グラビアをメインに芸能活動をし、露出した肌を見られる機会が多い為、非常にイイ身体をしている。
この幼子も俺の豪邸に住まわせている若手タレントの1人だ。
「んふ…ちゅぶぶぶぶ…。パパ…おふぁよう…。ぶちゅぶ…ちゅぼちゅぼぉ…っうふぅん…。」
俺が起きた事を確認しつつも、モーニングフェラを続ける中学生グラドルのりおな。そんな娘のサラサラの黒髪に手を置き撫でてやる。
「おはようりおちゃん。ああ…りおのおクチ温かくて気持ちいいよ…。」
「くちゅくちゅ…ふぉんと?嬉しい…パパのおちんぽも、すっごく美味しいよ…んぶっちゅ…。あのね?りお、おしゃぶりしながらもう3回もイッちゃった…。」
グチュグチュとスケベなフェラチオ音を漏らしながら、美しい若い娘と爽やかな朝に淫らな会話をする。
「全く…スケベだね。りおなはいけない娘だ…。」
「ぺろ…えろぉん…。あふぅ…ん。ごめんなさいパパ…。いけない娘のりおに、お仕置きして下さぁい…。」
「おいで…。」
そう言って、おしゃぶりしている14才の女子中学生を股間から寝ている俺の横へ移動させる。横に寝転がせ、俺に背を向けさせる。背面測位の体勢だ。起き抜けはこの体位が1番楽だ。
ず…ずぷぷぷぷぷ!
「あふぅん!」
黒のベビードールを着た中学生グラドルを、後ろから犯す。そのおまんこは既に濡れ濡れで、父親の肉棒を迎える準備は万端になっていた。
ぐちゅり…ぬちゅ…ぶちゅちゅ
ゆっくりとしたストロークで14才の幼いまんこを愉しむ。
「あっ…あっ…あっ!パ、パパ…あん!イイ!っくぅん!あん!」
「ふふ…どうだい?りおな…パパのおちんぽでのお仕置きは…うん?」
ぬっちょ、ぬっちょ、ぬっちょ
若い愛液でヌメった幼まんこへ遠慮のない出し入れをする。
「あっ!ん…ィ、イイ!イイです!パパのお仕置きおちんぽ気持ちイィん!ック!あふぅん!」
尚も責めるように膣奥を突く。突く度にりおなの弾力もありキメ細かく、柔らかい尻肉が俺の股間に触れ、愉しませてくれる。
「ふふ…そんな発情して…りおなは本当にいけない14才だ…。ああ、朝から中学生グラドルの若いおまんこズボズボして最高だよ?ホラホラ!もっとお仕置きされたいんだろ?淫乱ドスケベ中学生め!うん?ぶちゅう!がぶ!」
背面測位で犯しながら、幼い娘の首筋に下品なキスをし、噛む。
「ああっ!ごめんなさい!りおなは、パパにお仕置きされて感じちゃういけない娘ですっ!ッ!アンッ!おちんぽでズボズボお仕置きされて気持ちイイのっ!あっ…あっ…!だめ…!イクッ…イクゥーーン!」
ビクンビクンッ!
と、身体を痙攣させ絶頂する女子中学生グラビアアイドルりおな。
震える小さな背中がまた加虐心をそそる。
「あっ…!痛い!アンだめ!気持ちイイん!パパに噛まれるのヤバイ…りおなイク…またイッちゃう!イクゥーー!」
挿入されながら噛まれ、続けざまに絶頂するりおな。
「ふふ…このマゾめ…まだまだおまんこ使ってやるからな?」
朝の至福の一時はまだ続く。