パンバンパンパンパン!
「あん!あん!あーー!こんな…こんな場所で…!ああーー!イイですっ!パパのおちんぽ気持ちイィイーーー!」
マンションには、主に1階の階段や非常階段の下部分が掃除用具を入れる倉庫室になっている所がある。タクシーを降り、マンションの自室に向かう前に娘をそこに連れ込み、バックから犯している。
ぐっちゅん! ぐっちゅん! ぐっちゅん! ぐぢゅぢゅん!
「あ…あ…あー!まなみ使われてる…パパに好き放題おまんこ使われちゃってるぅー!あー!ックゥーーーん!」
カビ臭く薄汚い倉庫室で、まだあどけない15才のセーラー服を着た美少女の若いおまんこにちんこを好き放題出し入れする。
「まなみはこういう場所でズボズボされるの好きだろう?…ん?」
ビストンされながそう問われ、顔を真っ赤にする愛娘。
「ぅ…は、はい…。まなは、お外でパパにおちんぽジュポジュポされるの大好きです…。あん!汚い場所でおまんこされると、〈使われてる〉って感じがして…んくっ、ゾクゾクしますぅ…!あん!あぁん!もっと…もっとまなのおまんこパンパンしてぇ?」
「お前は淫乱でドスケベなマゾオナホールだ…。。」
どぶちゅん!
「あ…!あぁあーー!イクッ!ゥーーー!」
言葉責めされただけで絶頂してしまうドMな娘。
「あふっ…あふぅん…。は、はい…。まなは、パパ専用のオナホールです…。えっちで淫乱な、オナホまんこですぅ…。パパぁ…まなのオナホまんこに…パイパンの小学生おまんまんにお精子いっぱいぴゅっぴゅして?まなのこどもおまんこに、パパの中年父親お精子どぴゅどぴゅしてぇ?」
「そんなスケベなおねだりをして…淫乱な娘に育ったな愛美!けしからん、実にけしからん!さあ、ぷりぷりの若いわがまままんこに出すぞ!まなみの奴隷まんこにどぴゅどぴゅするぞ!」
「あぁきてぇ!パパのおちんぽ奴隷まなみのおまんこに、お精子いっぱいどぴゅどびゅしてぇー!あぁパパぁ!まなはパパの奴隷ですっ!おちんぽ奴隷ですぅ!あふん…おまんまんにみるくぴゅーして?いっぱいパパみるくぴゅっぴゅしてぇ?あん好きっ!パパ大好きぃーー!あふぅーーーん!」
びゅるびゅびゅーー! びゅるっびゅーー! どびゅるるるーー!
「あんイクーー!イクイクイク…イックゥーー!」
びゅー! びゅー! びゅー!
「あー!あー!あー!あー!」
「パパに出されてるっ!こんな場所でおちんぽみるく中出しされてるぅー!あーー!」
びゅるびゅる…!びゅるぴゅぴゅぴゅ!
「おまんこイク…おまんこイクン!…イックゥーーーーーー!」
掃除用具の倉庫でセーラー服のまま父に生の中出しをされている。この異常な状況に娘はひどく興奮している。
「全く…愛美のまんこはぷりぷりとしていて実にわがままなおまんこだ。」
「ごめんなさいパパぁ…。まなのおまんこ、ぷりぷりのわがままおまんこでごめんなさい…。あんパパぁ…。まなみのキツキツおまんこ気持ちイイ?まなのパイパンろりおまんまん、気持ちイイですか?あん!あふぅん!」
「ああ…凄くイイ具合のまんこだぞ…。さあ口で綺麗にしろ愛美。。」
私は息を乱している愛美の手を取ってちんぽの前に座らせる。そして愛美の頬に愛液と精子で濡れたちんぽをこすりつけた。
「パ、パパのおちんぽ、まなのお口まんこでお掃除させて頂きます。。」
目尻をきゅうと下げ、男に媚びた淫らな困り顔でこちらを見上げ、頬にちんこをコスり付けながら言う。
「ぅん…あぁ…れろぉ…んっちゅっちゅぷっ」
大きなちんぽこに舌を伸ばし、しゃぶり始める。
「いい娘だ…。こんな小汚い場所でおまんこされてどうだ?興奮したかい?…ん?」
「えろ…れろぉ…。ちゅぱっちゅぶ…。は、はい…まなみは、カビ臭くて狭い、こんな汚い部屋で犯されて……とっても興奮しましたぁ…。まなみはマゾです…んちゅっちゅ…臭くて汚い部屋でおまんこズコズコされて感じる、変態マゾ娘ですぅ…ちゅぷぷぷぷ…あふぅ…。」
「ん…ちゅっちゅっ…んっ…ちゅっ。」
「いい娘だ…俺好みのドスケベな舐め方だ…。愛美は物覚えが良いな…上手だ。。」
俺は愛美の頭を撫でながら言う。
「ちゅっちゅぱっ…パパのおちんぽおいひぃ…おいひぃのぉ…んっちゅっちゅっ」
「あぁ愛美…いい娘だ…。」
「ちゅるるっ、えろっれろぉ…。あうふぅん…。おいひい…パパのおちんぽこおいひぃ…。ちゅぽっちゅぱっ…。パパおちんぽおいひぃのぉ…んふぅあ…。ぢゅるるる…。」