体位をまた背面座位に戻す。
愛美とは服を脱がずに結合している。四つん這いで犯しているとSEXしているのがバレバレだ。
だが、背面座位ならば娘を膝の上に乗せている父親という体を取り繕うことができる。もはやあの店員にはバレているが。
「愛美、料理がくるまではゆっくりと膣をかき混ぜてあげるね?」
むちゅ、ぬちゅ、ぐぶちゅ…ごぷ…
と、珍棒にかき回され膣から悦びの愛液が溢れ出るイヤらしい水音が響く。
「あ…!パパ…。まな、もうイッちゃったのに…そんな優しくされたらまたキちゃう…!ヤバいよぉ…。」
「ダメだよ愛美、大きな声を出したら周りの客にもバレてしまうぞ?俺達が、SEXしてることが……な!」
ぐぶちゅん!
一際深く、突く。
「ぁハァン!」
どぶちゅどぶちゅ! ぐぶぐぶ! ばぷん!
「アんア!イッイ…!…イクゥ!」
ブルルッ!と可愛らしく細い身体を戦慄かせ、愛美は再び絶頂する。娘がイッている間、私は腰の動きを止める。
「ンンッ…!っハァ!あハァ!はぁ…ン…。パパぁ…すごいよぉ…。」
「失礼します。」
愛美が父親のチンコに夢中になっていると、店員が料理を運んできた。先程とは違う男だ。
一瞬我々の姿に目を止めるが、愛美が私の膝の上に乗っているだけにも見えるので、さほど驚いている様子は無い。注文を取りに来た男は周りには言わなかったようだ。
まさかこの男も、個室とはいえ公共の場で父親のチンコが娘のマンコに挿入されているとは夢にも思わないだろう。
「こちら、お料理になります…。」
そう言って料理をテーブルに並べていくウエイターの青年。
「愛美、皿を受け取ってあげなさい。」
私の命令にピクんと反応する愛美。背中が微かに震えたのが見て取れる。
「は、はいパパ…。」
しかし大人しく従う愛美。従順な良い娘だ。
「あ、じゃあこっちに…。」
店員の男の手から、愛美が皿を受け取ったその瞬間
どびゅ! どびゅ! どびゅびゅびゅびゅ! びゅるうーー!
愛美のオマンコに、思い切り中出しした。
「ふぅ!…ッ!…んっ!」
中出しの快感に、必死に耐え声を抑える愛美。もはや涙目になっている。
「ふぅー!よいこら…っしょ!」
ぐりん!
私は伸びをするフリをして、更に膣の奥へと肉棒をねじ入れ、白濁液を注ぎ込む。
びゅるるぅ! どぷりどぷり!
「アッ! うんン…! ふぁぁん!」
店員から何とか料理皿を受け取りテーブルに置く愛美。その身体は生の中出しをされる快感に耐えることに必死だ。背中にはうっすら汗が滲み、小刻みに震えている。
「し、失礼しました…。」
愛美の異変に気づきながらも、店員はそそくさと部屋を後にした。私達が結合している事に、薄々感づいている。
店員が退室すると、愛美が涙を目に浮かべ、恨めしそうな困り顔でこちらを向いて訴えてきた。
「パパひどい…まなが店員さんからお料理受け取る瞬間にどぴゅどぴゅするなんて…!まな、すっごい驚いたんだよ?」
「ふふ、でも愛美、とても気持ちよさそうに震えていたぞ?ヨカったんだろ?知らない男の目の前で射精されるのが…ん?」
「そ、それは…!」
カァと頬を真っ赤に染める。どうやら図星だったようだ。
「人前でおまんこの中に精子をドッピュンドッピュン注がれるのがヨカったんだろ?興奮して感じたんだろ?」
まだ娘と下半身は繋がったまま、言葉責めの羞恥調教を開始する。そしてまた、ゆうらりとピストンを緩やかに再開させる。
「どうなんだ?…ん?」
「アッアッ…それは…アッ!」
「ちゃんと言いなさい。」
どぶちゅうん!
「イヤァん! あっ…イぅぅん!」
強く一撃をお見舞いするだけで再度イク愛美。もう娘のカラダは完全にチンポに支配されている。
「そらっ!そらっ!言いなさい!ヨカッたんだろ?見られながら中出しされて感じたんだろ?オラ!」
ゆさっゆさっとピストンする。発情した中学生のオマンコは、愛液の大洪水を起こしていた。
私は両手を12才のムチムチ太ももに置き、その柔肌に爪が食い込むほど強く握る。
「あうゥン!痛っ…ィイィン!あふん!」
痛がるかと思いきや、喘ぐ。太ももに食い込む爪の痛みさえも快楽に変換される女子中学生。真性のドM女だ。
「どうなんだ愛美!」見られてヨカッたのか!」
太ももの感触を愉しみながら言葉責めを続ける。
「イッ!イイです…気持ちイイです!愛美…知らない男の人に見られながら中出しされて、すっごい興奮しましたぁ!あふぅん!」
ついに己の発情を白状する中学生。
「やっと素直になったか…。いいか愛美!お前は変態性癖を持った淫乱なんだよ!このスケベが!」
愛美の口にズボリと指を突っ込み、声を出せないようにする。人差し指、中指、薬指がミッチリと愛娘の小さなお口にめり込む。
「んぶぅ!」
「これからめちゃくちゃに突いて突いて突きまくってやる…!」
「…っ!」
愛美の耳元でレイプ宣告をする。それだけで彼女のオマンコは、更にどぷりと愛液が大量に溢れ出る。
右手で娘の口を塞ぎ、太ももに置いていた左手でピチピチのおっぱいを直モミする。やはり爪が食い込む程に強く揉む。体位は変わらず背面座位。
レイプの準備は整った。
「…いくぞ。」
「…ンふぅっ!」
パンパンパンパンパン! パンパンパンパンパン!
パンパンパンパンパン!
「ンッ!んンーーーーーーッ!」
ワンピースの開いた背中から直接見える柔肌に、ブワッと汗が一気に吹き出す。娘は既にイッている。