073 愛美12才 玲奈と3P 中学生2人の穴にW射精

「……イクよ玲奈?」

せり上がる射精感も我慢の限界だ。今ここに全てを解き放つ。

どっびゅうーー! どびゅるるるる! どびゅううーーー!

中学生の尻穴にこってり濃厚な精子を注ぎ込む。

「イッ!ックゥーーー!あああ…イクゥーー!」

ずぼっ!どびゅっ! ずぼっ! びゅる! ずぼお! どびゅるるる!

ズコズコと抽送しながら、射精する。中年の精子を中学生のケツ穴の奥へピストンしながら叩きつける。

「あっ!スゴイ!おちんぽすっごぉい!突きながら出されてるっ!お精子いっぱい出されてる!精子熱い…オチンポ、ふっとぉい!」

「あーっ!アアーっ!」

尻穴に与えられる強烈な快感に悶まくる美少女れいな。

玲奈の中学生マンコに突っ込んだ指も、激しく中をかき混ぜる。もはや処女への気遣いはなく、己の欲を満たす為だけの激しい手マンだ。

私はM字開脚の玲奈に背後から射精する。
指を玲奈のパイパンマンコに突っ込み、かき回す。
幼く小ぶりな乳房をミチミチと指を食い込ませ、揉む。
白く細いうなじを噛み、舐める。

若い雌を捕食する、一匹の雄と化す。

「イクイクイク!お尻イク!おまんこイク!イッちゃう…イッちゃうぅーーー!」

「おまんこペットのれいなイキます!ご主人さまに調教された中学生のれいな、おまんこイクの!イッちゃうの!お尻もイク!あああ…イックゥーーーー!!」

ビクンビクンと一際激しく痙攣し、絶頂を極める女子中学生。

「んぶっ!ぢゅるるる!ンフン、ンフン!ぢゅぞぞぞ!あむぅん!」

愛美が射精を続ける私の玉袋を激しく吸う。

「パパぁ、まなにもお精子ちょうだい?んぶぅん!玲奈に好きなだけ出した後でもいいからぁ、おちんぽミルクまなにも飲ませてぇ?」

そんな可愛い事を言う。
私は散々に玲奈のアナルに射精すると肛門からズボリとチンポコを抜く。

すると、真下で玉袋をしゃぶりながら待ち構えていた愛美の小さなオクチが私のチンポをすかさず咥える。

「んふぅん!ウン、ぅうん!あぶぅん…!ゥン!」

ようやく欲しかった父親チンポをフェラ出来て、娘はこれでもかと言うほど淫らにしゃぶりあげる。

「んぶん!んっふぅん!おいふぃ…パパのおちんぽおいふぃいん!」

ぶちゅるぶちゅると発情しきった一匹の雌になる12才の愛娘。セーラー服を着たまま、一心不乱に私の臭いちんこをしゃぶりあげる。

「あむぅん…。ちゅるっぢゅるるる!れろ、えろぉ…!パパ…パパぁん。んフン…。」

女子中学生の口の中に納まる中年のチンコ。
口内は舌に絡め取られ、まるでヘビが這うように竿の周りを徘徊する。

唾液はチンコ全体へとまぶしこまれ、ヌルヌルになる。

「あぁパパ好き…んぶちゅん!ぢゅるずぞぞぞ…!まなみパパ好き、大好きぃん!んぶぅん!」

セーラー服を着た12才の女子中学生の愛娘が
お行儀の良い正座の姿勢で跪き
上目遣いで私を見上げ
恍惚とした満たされた雌の顔で臭いチンポを頬張る。

「好き…好きぃ…。パパぁ…ァン!パパ好き…パパのおちんぽ大好きぃん!パパちんぽ好き…このぶっといオチンポ大好きなのぉ!」

グッポグッポと巨大チンポを美味しそうに頬張り、小さなお口から出し入れし、愛の告白をフェラしながらしてくる中学生。

玲奈のアナルへ射精したばかりの私の陰茎は、すぐさまエレクトした。

「ああ…愛美のお口しゃぶしゃぶ、気持ち良すぎるよ?っああー!出すよ?出すよ?」

射精を伝える。

「んぶぅ!出して?パパ…。愛美のお口マンコに中出しして?まなのオクチを孕ませて…?」

ドスケベなおねだり台詞に興奮がMAXになる。

「ああ出る!中学生のお口マンコに中出しする!生で出すぞ?中に出すぞ?中学生のオクチに強姦中出しいっぱいするぞ?」

「出してパパ?中学生の娘のオクチにどぴゅどぴゅしてぇん?」

どぶびゅるるるる!びゅるうーーーーー!

「んぶぅん!?」

まだ12才の、中学生になったばかりの
美少女の幼い口の中へ
こってりとした濃厚な精子を直接注ぎ込む。

ぼびゅっ! ぼびゅっ! ぼびゅびゅびゅびゅびゅ!

「んぁむん!ンッンッ…!イクゥ!」

精子を口内に叩きつけられながら
愛美はイッた。

「んっふ…!うぶぅ!うぶぢゅ…イック…!イクゥーーー!」

「口に出されてイッてるんだね愛美…?おりこうだよ?いい…いい娘だ…。」

射精しながら娘の頭をよしよしと撫でる。その間にも大量の雄汁が可憐な少女の口内を満たす。

ンフン、ンフンと淫らな鼻息が漏れる。
口に射精されながらもこちらを見上げ、私と目が合ったままの愛美。

たまらない光景だ。

「おりこうだ…愛美はいい娘だ…。よしよし…。」

どびゅっ… どびゅっ… どびゅっ…

中学1年生の小さなお口
そこへ精子をたっぷりと注ぎ込みながら、頭を撫でる

「あむっ…くふん!べろえろ…んクン!パパぁ…!」

愛美は精子を口に出されながらも、眉をキュウと八の字に下げ

困り顔で私を見上げてくる。

射精する私
口内でそれを受け止める愛美

2人の視線は絡み合い、見つめ合いながらの口内射精は続く。

「さあ、次は2人のオマンコを使ってあげようね…?愛美が下、玲奈が上になって正上位と四つん這いの格好で重なり合うんだ…。」

セーラー服を着た12才の中学1年生
その2人の若い肉穴を使った宴はまだまだ続く。

ひとつ戻る  ひとつ進む

目次  TOP