128 小学五年生の娘のファーストキスはパパのおちんぽ

小学五年生の娘のファーストキスはパパのおちんぽ

「ぱ、ぱぱ…先っぽから何か出てきた…!」

私は小5の女らしい身体つきになり始めた娘に、ちんぽを手コキさせている。

「それはね、おちんぽ我慢汁っていうんだよ?おちんぽが気持ちよくなってくると、先っちょから溢れてくるんだ…」

「お、おちんぽがまんじる…?」

10才の美少女が私の中年チンポに顔を近づけ、まじまじと我慢汁を見つめる。

「饐(す)えた臭いがするだろう?」

「う、うん…すっぱいような…変な匂い…。おちんぽがまんじる、くさい…。でもなんか、嫌じゃない…かも…。パパから出てるお汁だからかなぁ…」

この娘は早くも男の欲望液を受け入れる体勢にある。これは将来が楽しみだ。

「じゃあ、このおちんぽ我慢汁を吸ってみるかい?パパのおちんぽの先っちょに、ちゅっと唇を付けてごらん?」

「う、うん…分かった…。ぱぱのおちんぽがまんじる、吸わせていただきます……、ちゅ…」

「うっお…!」

小5の娘のファーストキスは、私のおちんぽとなってしまった。

まだ処女なのに。まだ唇の触れ合うキスもした事がないのに。そこらのジュニアアイドルより遥かに可愛い私の娘のファーストキスは、イカ臭い中年のおちんぽが奪ってしまった。

「ちゅっ…ちゅ…。ちゅる…ちゅうううう。…ンクン、ぱぱのおちんぽがまんじる、すっぱぁい…。でも、もっと吸いたいかも…」

「よ、よし…そのまま吸いながらまたおちんぽシコシコって言いながら竿の部分をしごいてごらん?」

私は激烈な快感に射精感を我慢しながら命令を下す。

「はいパパ…。んちゅ、ちゅううう…。おちんぽ、シコシコ…。お、おちんぽシコシコ…。ちゅるううぅぅ」

「おちんぽを手でシコシコする事を手コキっていうんだよ?」

「そ、そうなんだ…。ちゅっちゅ…ちゅうううう…」

「じゃあ愛美は今何をしているか、言ってごらん?」

「は、はい…。まなみは…ぱぱのおちんぽをシコシコ手コキしながら…おちんぽの先っちょから出るおちんぽがまんじるを吸っています…」

愛美の従順な態度に気分が良くなりっぱなしである。何も知らない小5のロリ美少女にカウパーを吸わせ、手コキをさせ、その様を宣言させるのは、何だかとてもいけない事をしているようで背徳感が更に増した。

「よし、おちんぽの先からはミルクが出るからね。それまで愛美はおちんぽシコシコって言い続けなさい?」

「は、はい…分かりました…。おちんぽ、シコシコ…。おちんぽ、シコシコ…。お、おちんぽ、シコ、シコぉ…!」

「ス、スゴい…パパのおちんぽ、もっとおおきくなって…血管もすごくふとくて…ビンビンになったぁ…!」

「ああ…ミルクだして?いっぱいおちんぽからミルクだして? シコシコ…シコシコ…おちんぽ、シコシコ…。だして、だしてぇ…」

「愛美…。……って言いなさい」

「はい…。ン、ンク…、まなの初めてのキス…ファーストキスは、パパのおちんぽです。ぶっとくて、熱くて、狂暴なデカマラ勃起おちんぽさまが、まなみのファーストキスの相手です…。これからまなは、このおちんぽからでるおちんぽミルクをぶっかけられます…。おちんぽミルクシャワーを浴びて、もっとえっちな娘になります…」

もはや我慢の限界だった。

どびゅっ! どっびゅ! ぼっびゅううううううううううううううううううううう!

「きゃっ!?」

おちんぽへのファーストキスからの初顔射。

ビタビタと、小5の美少女の髪に、目に、鼻に、頬に、唇に、中年の饐えた臭すぎる精液が降りかかる。

「うぶっ!ぶえあっ!ぱ、ぱぱ…何これ??」

いきなり顔にぶりぶりの濃厚なゼリー状の白濁液が降り注ぎ、愛美は驚いている。

「これがおちんぽミルクだ」