愛美10才 小学五年生の美少女と初めてのおちんぽごっこ
これは私の愛娘、愛美が小学5年生、10才~11才になる時の話。
娘の外見は幼女から少女への過渡期にあり、その美貌は「超・美少女」呼ぶに相応しいものへと変化し、また胸もほんのりと膨らみ、腰はくびれ、尻は丸みを帯び、太ももも美味しそうに発達を始めていた。
要は「世のロリコンを惹きつける雌の身体」へと変化をし、ギリギリSEXしたくなる年齢へと突入し、危うい色気を放ち出した時期、それが小学5年生の愛美だ。私はこの時期から、愛美へのいけない性調教を開始したのだった。
§§§
「愛美、お前も小学5年生だ。そろそろパパとのおちんぽごっこを覚えないといけないよ?」
「おちんぽごっこ?パパ、なぁにそれ?」
私は土曜日の休日の朝、小学5年生になったばかりの愛美と寝室に居る。
ベッドに座る私の膝の前に、床に正座をしてチョコンと愛美が座った。
私はズボンを脱ぎ、愛美の目の前にボロンとイチモツを露出する。
「きゃっ…!ぱ、ぱぱ…?」
いきなり肉棒を曝け出され、驚く絶世の美少女小学生、愛美。
「これはね…おちんぽって言うんだよ?男の人がおしっこを出す所だ…言ってごらん?」
「ンクッ…、お、おちんぽ…?」
「ようしそうだ…。このおちんぽを触ったり、口で咥えたりする事をおちんぽごっこって言うんだ…。愛美もとっても気持ち良くなれるし、パパも愉しい気分になれる…どうだい?やってみたいかい?」
少しだけ逡巡する愛美。だが、すぐにその口が開いた。
「う、うん…まなも気持ち良くてパパもたのしくなれるんなら…おちんぽごっこ、してみたい…。パパ、まなみにおちんぽごっこ…、おしえて?」
絶世の美少女の桜色の唇から「おちんぽごっこ」という言葉が紡がれる事に、私は早くも興奮してきてしまう。
「あ…!パパのおちんぽ、ビクンて跳ねた…!なんだか違う生き物みたい…!」
「面白いだろう?おちんぽは、愛美みたいな可愛い女の子と接するだけでこんな風に動くんだよ」
そう言って、肉棒に少し力を入れ上下に動かしてみせる。
「うわ…スゴい…!パパ、おちんぽって自分で動くんだね…!」
小学5年生の可憐な容姿の愛娘が、私の前に正座をしておちんぽを凝視している。
「うん、おちんぽは動くんだ。じゃあ愛美、このおちんぽを握ってみて…」
「は、はい…。うわぁ…熱い…!」
恐る恐るといった感じで私の半勃起した肉棒を掴む愛美。10才のロリ美少女の小さな手に握られるのは途轍もなく興奮する。
「おちんぽどうなってるか言ってごらん…?」
感想を求める。
「は、はい…。んく…。お、おちんぽ…パパのおちんぽ、熱くって、太くって…長いです。どんどん大きくなっていって…何だかスゴいよぉ…」
両手で肉棒を握り、やわやわと揉みながら至近距離でチンポを見つめる。
「上下にしごいてごらん…」
「はいパパ…。ど、どお…?」
10才の少女が上目遣いでこちらを見ながら私の中年肉棒をしごく。触感的によりも、見た目がとにかく犯罪的で、背徳感が凄まじい。
「ああ…いいよ。気持ちよくなってきた。愛美、シコ、シコって言いながらしごいてごらん?」
「分かりましたパパ…。シコ、シコ…。シコ、シコ…。あ…、パパのおちんぽ、もっとおっきくなってきた…!」
「それは気持ち良いからだよ…。愛美はシコシコが上手だね…いい子だ。次は先っぽの段差のある所に指を絡めながら、おちんぽシコシコって言ってごらん?」
次々と淫靡な命令をされ、愛美の瞳にも段々と熱っぽさがチラつく。
「はい…。おちんぽ、シコ、シコ…。おちんぽ、シコ、シコ…。ぱ、ぱぱ…先っぽから何か出てきた…!」