094 愛美12才 JCバニーガール2人のM字開脚クンニ絶頂

ラブホテルの1室。私は12才の女子中学生2人にバニーガールのコスプレをさせ、ベッドに体育座りをさせている。

「さあ2人とも…足をゆっくりと開いてごらん…?」

「「はぁい…」」

私に心酔している中学2年生の少女たちは、大人しく命令を聞き、ゆっくりと幼くも淫靡な股間を開き、そのイヤらしい秘密の箇所の曝け出す。

「パパ…まなみのM字開脚、どうですか…?」

「ご主人さま…れいなのえっちなオマンコ肉、たっぷり見てください…」

頬を朱に染め、恥ずかしがりながらも足を大開脚させ、えっちな股間をオープンするJC2の美少女たち。

「うん…うん。いいぞ、すごくエッチだぞ2人とも。バニー姿でM字に足を開くのは恥ずかしいかな…ん?」

「「はい…すごく恥ずかしいです…」」

可愛いバニーちゃん達の恥じらう姿にたまらなくなった私は、まなみの股間へと顔を近づけオマンコを舐める。

じゅぞぞお!

「あはぁん! ぱ、パパぁ!」

「ぢゅるっ! ぢゅぞぞ! んーうまい! 12才のオマンコうまい!!」

「やぁ! は、恥ずかしい! あああ…あーーーーー! あーーーー!」

か細い体をビクンビクンと震わせ、快感に耐える美少女中学生のバニー姿は途轍もなく背徳的だ。そのまま手で愛美の内モモを揉み揉みしながらJCオマンコの奥に舌を差し込み、愛液をすする。

「あっ! やっ! あはぁ! ああん!」

「あー! おまんこ気持ちイイ! パパに舐められて、まなみのバニーおまんこ気持ちイイーーーん!」

あられも無いヨガリ声をあげる愛美。

M字開脚の姿勢で両手は背の後ろに置き、グッと上半身をしならせている無防備な恰好で私にオマンコを捧げる姿は健気でさえある。

びちゃぐちゅべちゃ! ぢゅるるるる! ずぞぞぞぞ! じゅるううーーー!

「はぁぁ… っ! んはァーーーーーーーーん!」

「いく…イク! まなのバニーおまんこイク! パパのべろに犯されて、イックゥーーーーーー!」

プシャアーーーーーー!

激しく潮を噴き、愛娘のピンクバニー愛美はあっけなく絶頂した。顔にかかる温かい潮が気持ちいい。

「愛美のバニーまんこおいしかったよ…? ぶちゅう!」

「んふぅん!」

クンニを終え、背を反らしてイク愛美の美貌の小顔に舌入れ濃厚キスをしかける。今しがた味わった愛液と潮を、愛美のちっちゃなお口の中へと注入する。

「べろぶちゅちゅぶう! ずろぬろ! ぶちゅりゅう!」

「んあっ! うふぅ! あむぅん! んちゅぅん…あみゅん…」」

私から注がれる唾液・愛液・潮の混合液を少しも嫌がらずに受け止める中学生1年生の愛美。JCの口内をレイプしているような感覚に、興奮が増す。

ひとしきり愛美のオクチを愉しんだあと、次は玲奈バニーの番だ。

「いくよ玲奈…」

「はい…ご主人さま。玲奈のえっちなうさぎオマンコ、いっぱい舐め犯してください…」

ぺろ…

「んふっ! うぅん…」

愛美バニーへの貪るような激しいクンニとは打って変わり、玲奈バニーへのおまんこ舐めは非常にソフトなものにする。

ちろ… ぺろ ちゅっちゅ ちゅるぅ…

「んっ はっ… んふん… んんふん…」

玲奈バニーは一瞬「え?」という戸惑いの顔をするが、無視してゆっくり優しくマンコのビラをチロチロと舐めさする。

「うん…綺麗な色だ。サーモンピンクの初々しいおさなまんこだ…。瑞々しくて、えっちだよ?」

「いやぁ… ごしゅじんさまぁ… は、はずかしぃ れいな、恥ずかしぃ…!」

腰をクネクネと蠢かせ、もっと激しくとおねだりしてくる黒バニーちゃん。

しつこい程にネチっこく、おまんこビラ肉とその周辺を丁寧に舐める。

「あっ… えっち… なんだかすごいえっち… ごしゅじんさまのベロ、えっちぃよぉ… あん…あはん!」

えっち、えっち、と連呼しながら黒バニーの網タイツが揺らめく。トロトロと欲しがりな液が溢れ出る。

ヌルゥリ

「あぅふうん! …っ! んーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

ゆっくり花弁を舐めていた舌を、膣内へと侵入させた。その瞬間、玲奈はイッてしまう。

グネグネグネ…! ヌルゥリ! ぬりゅん!

力強く、だがゆっくりねっとりと膣内を舌で徘徊し、味わう。女子中学生のバニーまんこをこれでもかと蹂躙し、レイプする。

「あうっ! はうぅん! すご、すごい! ごしゅじんさま! すごぉい!」

ぐりゅ、ぐりゅ、りゅん! どりゅうん!

「やぁっ! すごい! すごいのぉ!」

「もうだめ…イクイクイク! おまんこイク! おまんこイックゥーーーーーーーー!」

「ああーーーーーーーーーー!」

膣内舌レイプで絶頂する玲奈。快感に悶え体を震わせる様がたまらなくエロい。

「愛美! ちんぽを咥えなさい」

「え? は、はい、パパ…」

床に膝だちになってベッド上の玲奈にクンニしている私の股間に、愛美の小さな体をあおむけに滑りこませる。

あたかもソープランドでスケベ椅子を使用し、仰向けでチンコ舐めサービスする風俗嬢のような恰好だ。

「あ…すごい。パパのおちんぽこ、ビンビン…! 失礼します…あむぅん」

玲奈のおまんこを舐め犯し、勃起しまくっている私の黒芋虫を嬉しそうに頬張り始める愛美。

JC黒バニーの玲奈にM字開脚させ無防備まんこにクンニをし、ピンクバニーの愛美に同時にフェラ奉仕させるという極上コスプレ舐めしゃぶりタイムへと突入する。

まだまだ美少女中学生2人に性の快楽を叩き込んでやる。

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