
028 自宅にて 〜先生のえんぴつを生徒にぶっさす〜
「さてまなみちゃん…いっぱい勉強したね?ひと休憩入れようか?」 「はっ…はっ…はふ…。はい…先生…。」 まだ熟れていない若いカラダをさん...
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「さてまなみちゃん…いっぱい勉強したね?ひと休憩入れようか?」 「はっ…はっ…はふ…。はい…先生…。」 まだ熟れていない若いカラダをさん...
「さ、授業を始めるよまなみちゃん?」 「はい。よろしくお願いします、先生。」 自宅の娘の部屋。娘はセーラー服姿のまま勉強机の前に...
学校へ着くと、愛美の友人達が駆け寄ってきて合流する。 「おっはよー愛美!神谷せんせー!いつもいいよねー!こんなカッコイイお父さまに、高...
「パパ…パパ起きて?」 朝6時半。娘が私をお起しに来る。セーラー服に身を包んだ15才の幼い我が子は、私の腰の上にマウントポジション...
パァン! 「きゃん!」 娘の頬を平手打ちする。勿論全力ではないが、乾いた音が部屋中に響く。 「愛美…どこぞの若...
「どうしたの愛美ちゃん?苦しそうな声だけど。。大丈夫?」 「んぐっ、ゴクッ、ゴクン…。じゅぽん…。は、はい、大丈夫です。何でもあり...
自宅に戻り、娘とソファーで密着し若いカラダをべたべたと触り楽しんでいると、娘の電話が鳴った。 「もしもし…え?は、はい…。」 ...
パンバンパンパンパン! 「あん!あん!あーー!こんな…こんな場所で…!ああーー!イイですっ!パパのおちんぽ気持ちイィイーーー!」 ...
ブロロロロロ…。 登下校時、私は任意でタクシーを使う。 「うふぅん…パパぁ…ちゅっ…んっんっちゅっちゅぅっじゅるるっ…ん...
理事長室での休憩セックスを終え、視聴覚室に向かう。私の手は娘の制服のミニスカの中、黒の紐パンTバックに包まれたぴちぴちの尻肉をむにゅむにゅと...