
025 娘との日常
「パパ…パパ起きて?」 朝6時半。娘が私をお起しに来る。セーラー服に身を包んだ15才の幼い我が子は、私の腰の上にマウントポジション...
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「パパ…パパ起きて?」 朝6時半。娘が私をお起しに来る。セーラー服に身を包んだ15才の幼い我が子は、私の腰の上にマウントポジション...
パァン! 「きゃん!」 娘の頬を平手打ちする。勿論全力ではないが、乾いた音が部屋中に響く。 「愛美…どこぞの若...
「どうしたの愛美ちゃん?苦しそうな声だけど。。大丈夫?」 「んぐっ、ゴクッ、ゴクン…。じゅぽん…。は、はい、大丈夫です。何でもあり...
自宅に戻り、娘とソファーで密着し若いカラダをべたべたと触り楽しんでいると、娘の電話が鳴った。 「もしもし…え?は、はい…。」 ...
パンバンパンパンパン! 「あん!あん!あーー!こんな…こんな場所で…!ああーー!イイですっ!パパのおちんぽ気持ちイィイーーー!」 ...
ブロロロロロ…。 登下校時、私は任意でタクシーを使う。 「うふぅん…パパぁ…ちゅっ…んっんっちゅっちゅぅっじゅるるっ…ん...
理事長室での休憩セックスを終え、視聴覚室に向かう。私の手は娘の制服のミニスカの中、黒の紐パンTバックに包まれたぴちぴちの尻肉をむにゅむにゅと...
視聴覚室でお漏らしのお仕置きハメ撮りプレイをする前に、理事長室に寄る。 ソファーへ沈み込み、さんざん精液と小便を注ぎ込んだ我が娘と...
「愛美、お前はオナペットだ…学園の男どもは皆お前をオカズにオナニーをしているんだ!エロい娘め!けしからん、けしからんぞ!お前は皆のオナペット...
「…!…っぁ!」 「ん?今なんか聞こえなかったか?」 「大便の方じゃね?」 外の男子に気づかれた。 コンコ...