002 出勤前 〜玄関でお掃除フェラ 咥えながらイク娘〜

「ああ、、愛美。。お前はいい。。いいだ。。パパのおちんぽ、今どうなってるか言ってごらん?」

「んふっんふぅ。。ちゅっ。。じゅるるる。。ちゅる。。んはぁ。。。はい。。」

愛美がちんぽを咥えたまま、まゆを八の字にきゅうと寄せ、色っぽい困り顔で恍惚とした上目遣いで言う。

「ちゅぶぶ。。。パパのおちんぽ。。すっごく大っきくて、太くて。。固くて、逞しくて、長くて、、熱いですぅ。。ちゅるるる。。んはぁぅぅん。。美味しい。。パパちんぽすっごく美味しい。。愛美、またおしゃぶりしながらイッちゃうぅぅ。。じゅるるるる。。あ!イッ!イクゥ!」

「くぅふぅーーーん!」

ちんぽを咥えながら、再度イク愛美。

しゃぶりながらちんぽの感想を言うようにも私が教えた。娘性教育の賜物だ。

「おちんぽ美味しすぎてイッちゃったのかい?愛美。。」

尚も愛美のクチまんこをぐちゅぐちゅ堪能しながら問う。

「んふぅー んふぅーー」

と、懸命にちんぽを咥えながら鼻からいやらしい呼吸をする愛娘。とろんとした淫らな目でこちらを見ながらコクコクとうなずく。

「じゃあ俺もイクからな。。しっかり受け止めろよ」

どびゅっ!びゅるっ!どびゅびゅびゅびゅーーー!

「んーー!んきゅ!んぅぅふぅーーーーーん!ん、ん、。。イクゥーーーー!」

私の射精を口腔内で受け止めると、愛美はまた絶頂を迎えた。
イク時は「イク」とちゃんと言うように躾けたのは私だ。淫乱この上ない仕草であると自負している。

「愛美は言いつけを守る良い娘だね。。」

「くちゅくちゅくちゅ。。。ごきゅっ、ごきゅっ、ごくん。。はぁ。。はぁ。。はぁ。。パパ。。お精子、ありがとうございました。。パパ精子、美味しかったです。。」

口腔に放たれた精子をお口の中でかき混ぜて飲み込み、淫語で口内射精へのお礼を言う愛娘。

なでなでと娘の頭を撫でる。

「良いだ。。」

朝の日課である玄関でのセックス、お掃除フェラを終えた。

「あふぅん。。」

気持ち良さそうに私に撫でられる愛美。

朝の情事を終え、さあ出勤だ。

 

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