117 愛美12才 ナースのオクチマンコに優しく射精
「お掃除フェラだ愛美クン…」
「んっぐぅ!? ぶむっ、あぶぅ…、あむふぅ…♡」
突然お口にチンポコを入れられても、すぐに従順に受け止めるエロナース中学生。
「あんむ…はぶぅ…ん。レロレロ…アアン…」
「そうだ…ゆっくりとだ…うまいぞ」
これまでの激しいちんぽシコシコとは違い、3発連続で出したオチンポコを丁寧に口で包み込む。
「んぁむ…んレロ…、ん〜〜…っんっ♡ あはぁ…。せんせえ…せんせえのおちんぽおいしぃ…。血管もすっごくふとくてぇ…頼もしいおちんぽさまぁ…」
「んっんっ…、んっんっ…、ああ…おちんぽさま、おちんぽさまぁ…。んくちゅぐちゅじゅろ…」
おしゃぶりされているチンコをじゅぽんと抜き、愛美の惚けた顔に擦り付ける。お掃除顔ズリだ。
ベト…ぬとぉ… ズリズリ…ベチン!
「んあぁぁぁぁ♡ れ、ろぉぉぉぉ♡ あむぁぁぁぁ♡」
右に左に頬を這う残りザーメンと唾液まみれの雄棒。愛美は自分の顔を這いずり回るその臭い竿を目と舌で健気にも追い回し、少しでも舌をくっつけ奉仕しようとする。
「あはぁぁぁぁ…。んべろ…。おちんぽ…おちんぽぉ…。えれろ…。おちんぽちゅき、だぁいちゅきぃ…ん」
突如赤ちゃん言葉を使う愛美。この娘、ワカっている。年端もいかない可憐な幼女が赤ちゃん言葉でチンポを舐める。その様は余りに淫靡でまたもボッキンキンになってしまう。
「愛美クンはこのおちんぽ様がだいちゅきなのかい?ほら、またしゃぶって…おいちいのかい?」
「はぁむ…ぱぶぅ♡ まな、せんせえのおちんぽだいちゅきですぅ…
あむ、うむちゅう…、せんせえちんぽ、おいちいぃ…ん♡ ぐぶじゅう…、おちんぽおいちぃ…おいちぃのぉ…♡」
顔ズリから再び肉棒を咥え、赤ちゃん言葉でおちんぽおいちいと連呼する12才の中学生ナース。
「あむうぅん…。おちんぽちゅき、おちんぽだいちゅきぃ…♡ はむ、うむふぅん…、せんせえちんぽおいちい…ちんぽおいちいよぉ…。おちんぽぉ…おちんぽおぉ…♡♡♡」
ゆっくりおしゃぶりのお掃除フェラであるが、愛美の淫語に興奮しまたも射精感がこみ上げてくる。
「ああ…なんてスケベで下品なんだ愛美クン…。出すよ…また出すよ?愛美クンの小ぃちゃくてかわいいお口にどっぴゅんするよ?」
「はぶぅぅあぁ…、だふぃて、だふぃてぇ…? せんせえのおいちいおちんぽ汁ぅぅ…まなのスケベなオクチにどぶどぶだふぃてぇぇぇ…♡」
どっびゅ… ぼりゅ… どゅぶりゅりゅりゅ…!
「んっふうぅぅぅぅぅぅぅん♡」
優しくどぴゅどぴゅした。心穏やかに愛美のナースキャップを撫で、これまでとは違う、口内に丁寧に注ぐような射精。
「あむん…、んごく…うふぅうん…。んっ、んっ…」
愛美も穏やかにおちんぽミルクを精飲する。実に平和なザーメン汁の発射であった。
「おちんぽ汁おいちい…。せんせえのザーメン…すっごくおいちい…、れるれろ、えるふぇろぉ…♡」
「よおし…愛美クン、いい子だ…実にいい子だ…。体温もたっぷりと測れたし、次は肛門を診察するよ?」
お次は中学生エロナースの尻穴を堪能してやる。