「よぉし…じゃあ俺のチン毛食べさせてやるからな」
そう言って幼妻の頭を両手で持ち、その小顔を私のチンポの根本、チン毛のジャングルの中へと押し付ける。
「んふぅん!♡」
「さあ、いくらでも食べなさい?俺の股間の匂いも堪能するんだ…いいね?」
「ふぁあい…あなたぁ♡ んーー、スンスン♡ …あ♡ あなたのおちんぽの匂い、いっぱいする…♡ ヤダこれ、クセになりそう…♡ んふーーっ、スンスンスン♡」
ちんぽの根本のチン毛ジャングルに顔を埋め、幸せそうに股間の匂いを堪能する愛美。この娘は本格的なチン毛ジャンキーなのかも知れない。
「いただきます…あむ♡ はぁむ♡」
チン毛の中に美貌の小顔を埋めた愛美は、おもむろにチン毛を口の中に入れ、噛み始めた。チンコの根本に顔や舌が当たり、むずがゆい気持ちよさが生まれる。
「ああ…ちんぽのお毛々♡ あなたのおちんぽ毛おいひぃ♡ チン毛ちゅき♡ だいちゅきぃ♡ あむむぅん♡♡」
「あはぁう…あなたのチン毛、固くてちぢれててお口にへばりついてくるぅ…♡ ハァん、たまらない♡ おちんぽこ毛イイ…イイのぉ♡」
チン毛を頬張る淫ら過ぎる中学生新妻。ワシャワシャと幸せそうに私の股間に顔をこすり付け、チン毛まみれの感触を堪能している。
「よし愛美、1度こっちを向いて口開けろ」
「はぁい…♡ んばぁ…♡」
愛美がうっとりとした顔で股間に跪いた姿勢から私を見上げてくる。口元からは何本もの縮れた太いチン毛が飛び出し、頬にも張り付いていて凄まじく淫靡だった。
「顔中にチン毛くっついてるぞ…なんてイヤらしいんだ!」
「うぶぅん!♡」
チン毛まみれのお口に再びチンポをブチ込んだ。
「愛美っ!そんなにチン毛好きか!チンポ好きか!」
ぶじゅっぶじゅっとスケベな水音が愛美の口中から漏れ出す。私は愛美の側頭部を両手で掴み、オナホを扱うように乱暴に股間へ打ち付けた。
「うっ!ぶっ♡ ンぶっ♡ しゅき…しゅきです! まなみ、あなたのちんげもおちんぽもだいしゅきれひゅう…♡ アアあなた、あなたァ! んぶうぅぅぅ♡♡」
口をオナホ扱いされながらも愛美は懸命に問に答えた。娘の美貌の顔が快楽に蕩け、縮れた陰毛に彩られている様は余りにもスケベ過ぎた。
「うぶっんぶう♡ ちゅぼちゅぼ♡ んふぅん♡♡ ンーー!んっんっ♡」
心底幸せそうに口にチンポを受け入れ、甲斐甲斐しく奉仕する裸エプロンのしゃぶり妻。
「こ…の!ド変態め!お前はチンポ狂いのドスケベ妻だ!」
ぼっ…ぶびゅる! ごぶびゅるるる! ごっぷん! ごっぷん!
「ンーーーーーーーーーー!♡♡♡♡♡」
中学生しゃぶり妻の愛美の口は、もはや私のザーメンを注ぎ込む肉穴と化していた。柔らかくて温かい肉穴にちんぽを入れてしごき、気持ちよくなったらまた射精する。その繰り返しだ。
愛美の口はただそれだけの道具だった。
「あぁ…あなたぁ…♡ おしゃぶり妻の、淫乱おクチマンコにィ…おせーし中出ししてくれて、ありがとうございましたぁ…ン♡ まなみしあわせ…夫ちんぽナメナメしゃぶしゃぶして…、せーしいっぱいオクチに注がれてしあわせぇ…ン♡」
「ああ…、おちんぽ…おちんぽぉん…レェロォ♡」
直様お掃除フェラに取り掛かる幼妻。スケベ調教が行き届いている。
「んっんっ…レェロ♡ はぶばぶ♡ …んふぅん♡ ぅん、うふん♡」
射精する度に何度もお掃除おしゃぶりをする愛美。裸エプロン妻の妄りに淫らな姿に私の肉棒もすぐに回復してしまう。
「愛美ぃ!」
「きゃんっ!」
足元に正座で跪きおしゃぶりを続ける愛美のワキを掴み、調理台に座らせて乱暴にM字開脚させる。
「ヤッ!は、恥ずかしい…!」
オマンコ丸見えの格好に、羞恥の表情になる愛美。恥じらう態度がまたソソられる。ただその恥じらいの顔には、汚らしいチン毛が大量にこびりついたままだ。
大開脚させられた愛美のオマンコからは、フェラ前に中出しされた精液がごぽごぽと溢れ出てくる。
「さっき注いだザーメンが溢れてるぞ!だめだろう!こんなだらしないマンコにはフタをしてやる!」
ずにゅるう!
「ひゃあああぁぁぁん!♡♡」
間髪入れず裸エプロン新妻マンコに夫チンポをぶち込んだ。チン毛まみれの愛美の可憐な顔が、再び快楽に蕩ける。
パンパン! パンパン! パンパン! パンパン!
「あっあっ!あっあっ!っっあっ! …ッ! ンンーーーーー!♡♡♡」
あっという間にイク。
まだ12才、交尾に目覚めたばかりの中学1年生は、大人チンポから次々と与えられる快楽に逆らえず、完全に屈服させられている。
「あーー! あーー! あーー! あーー! …っ!♡♡♡♡♡」
「セックスすごい! 夫ちんぽ気持ちイイッ! アアあなた…あなたァーーー!」
まるでクスリで狂わされたかの様にヨガる幼い少女。娘にとって父親のオチンポは、どんなドラッグよりも強烈な催淫薬だった。
「あー!あなたぁ!もっと…もっとジュブジュブしてぇ?未成年の新妻おまんこ、もっといっぱいおちんぽしてぇ?」
唇にチン毛をこびり付かせながらM字開脚の姿勢で自らカクカクと腰を振り、更なる挿入をねだる12才の幼妻。
その仕草は途轍もなくスケベだった。この若く発情しきったメスに、種付けしろと雄の本能が囁いてくる。