「遥!あの客の股間を見たか?ギンギンだったぞ!お前のスケベマンコでぼっきっきしてたなぁ!ぶっちゅう!」
対面になったので、早速舌をブチュリと差し込む。
若い娘との粘膜のすり合わせはこの上なくキモチいい。
「んぶっ!あむちゅぶう!アアン!遥、とっても恥ずかしかったですぅ!うふぅあん!」
SEXを見せつけた興奮から、ピストンが激しくなる。俺だけの性欲処理専用の美人秘書を更にぶち犯したくなる。
「遥!遥ぁ!ぶちゅう!ぶっちゅちゅう!ぢゅぱぁ!」
「んぶっ!社長!社長ぉ!むぶぢゅぢゅ!んむぅ!」
遥が再び社長呼びをしてきた。このまま又社長と秘書プレイで中出し祭りの開始だ。
「ぢゅぶうぶ!うぁん!社長っ、社長のおちんぽこ凄い!固くて太くて逞しいっ!遥のおまんこ壊れちゃう!」
「ああ!締まる!おまんこ締まるぞ!遥!SEX見られて感じたんだろ!ん?」
ずこばこずこばこずこばこ!
「アッアッ!アン!は、はいぃ!遥は、別のお客さまに社長とのおまんこ全開SEX見られて、か…感じちゃいました!すっごく興奮しましたぁ!うふぅん!」
「見られて感じる変態め!お前は変態淫乱秘書だ!ぶっちゅばぁ!」
罵りながらヌプヌプと舌を絡め口を犯す。美人秘書の粘膜という粘膜に、中年男の臭い体液をまぶし込む。
ぎゅむう!
「いひぃん!」
対面立位で犯す遥の、ミニスカからはみ出る尻肉を両手で握りつぶす。最高の桃尻の感触を、パンティストッキング越しに堪能する。
「ああ社長!ごめんなさい!遥はへんたい…変態です!淫乱秘書にもっとお仕置きしてください…もっともっと痛くしてぇ!」
尻を握られマゾ心に火が着いたのか、遥が更にオネダリしてきた。
「このドスケベが!!」
パァン!
「アひぃん!」
思い切り若尻肉を叩く。小気味いい音が廊下に響いた。
尻を叩いた直後に遥のオマンコから愛液がドプリと溢れたのが分かる。
「遥お前、尻を叩かれて感じたな?」
ツンと上向いたヒップをパンスト諸共撫で触りながら問う。
「あっ!あはぁ!んひぃん…。」
遥は答えられず、青息吐息だ。
「答えなさい!」
バチィン!
逆の尻肉を叩く。
「ふあぁぁーーー!♡♡ …ッ! ンフン!」
ぐにぐにぐに!
殴打した尻を揉みまくる。
「あっあっアン! ああん! んはぁ〜ん!…ゥン!♡」
「す、すみません社長ぉ!遥はぁ…お尻をぶたれて感じてます…叩かれて、気持ち良くなってる淫乱ですぅ!ふあぁん!♡」
「痛くされて感じてるのか!?この…ド変態のドスケベ秘書が!」
ずん! ずん! ぶじゅん!
パァン! バチン! ベチィン!
ピストンしながら、ミニスカートからはみ出す美人秘書の桃尻肉を力いっぱい何度も叩く。
「イッ! いぁ! 痛い! いたぁい! んふぅん! あアーーーー!♡♡」
美女に対し、SEXと暴力を同時に行う。この美しいメスを全て支配した気がして、なぜだか途轍もなく興奮した。
バチン! バン! パァン! ずぶん! ずん! ずんずんずん!
「イッ! いい! イキそう! 社長ぉ! はるか、遥もう…!」
「いいぞいけ!この淫乱!」
廊下の真ん中、スーツ姿の対面立位で犯される美人秘書は、尻肉を何度もぶたれ今まさに絶頂を迎えようとしていた。
「いっイク! イッちゃう! ああっ! あぁん!♡ んふぅ!」
「遥イク! はるかイッちゃう! イキそう! もうイク! もうイッちゃう! うふぅん!」
遥はもはやイク直前だ。とことん感じさせて追い詰め、極上の絶頂の味わわせてやろう。